開発したお饅頭で本当に血糖値が上がらないのか、その効果を確認してみました。
被験者9名の方にご協力いただき、試験を行なったところ、9人全員の血糖値が上がりにくいという結果となりました。

被験者[糖尿病患者もしくは糖尿病予備群の方9名(男性6名、女性3名)]に、食後12時間以上空けて饅頭2個(約200Kcal)を食べてもらい、経時的に血糖値の上昇の有無を確認しました。
9名の平均値を、「糖質でお悩みの方の蒸し饅頭(抹茶)」と一般的な蒸し饅頭で比較しました。
※今回の結果は、全ての方に当てはまるとは限りません。
糖質低減ショートケーキと一般的なショートケーキの食後の血糖値の上昇を確認してみました。
被験者10名の方にご協力いただき試験を行なったところ、10名の平均値で血糖値が上がらないという結果となりました。

被験者[糖尿病患者もしくは糖尿病予備群の方10名(男性6名、女性4名)]に、食後12時間以上空けてケーキ1個を食べてもらい、 経時的に血糖値の上昇の有無を確認しました。
10名の平均値を、糖質低減ショートケーキ[335kcal、糖質6.6g(エリスリトール、マルチトールを除く)]と一般的なショートケーキ[335kcal、糖質34.6g]で比較しました。
※今回の結果は全ての方に当てはまるとは限りません。
糖質でお悩みの方のマフィンと一般的なマフィンの食後の血糖値の上昇を確認してみました。
被験者3名の方にご協力いただき試験を行なったところ、3名全員の血糖値が上がりにくいという結果となりました。

被験者[糖尿病患者もしくは糖尿病予備群の方3名(男性1名、女性2名)]に、食後12時間以上空けてマフィン1個(約200Kcal)を食べてもらい、経時的に血糖値の上昇の有無を確認しました。
3名の平均値を、糖質でお悩みの方のマフィン(プレーン)と一般的なマフィンで比較しました。
※今回の結果は、全ての方に当てはまるとは限りません。
「糖質でお悩みの方のアイス」の食後の血糖値の上昇を確認してみました。
被験者5名の方にご協力いただき試験を行ったところ、5名の平均値で血糖値が上がりにくいという結果となりました。

被験者(糖尿病患者もしくは糖尿病予備群の方5名(男性4名、女性1名))に、食後12時間以上空けてアイス1個(130ml)を食べてもらい、経時的な血糖値の上昇の有無を確認しました。当社の一般的なアイスでは平均で55.2の血糖上昇が見られたのに対し、『糖質でお悩みの方のアイス』では平均11の血糖値上昇にとどまりました。
※今回の結果は全ての方に当てはまるとは限りません。