受賞暦  

シャトレーゼ勝沼ワイナリー 2000年秋創業。

受賞歴


2010年

ジャパンワインチャレンジ

銀賞 2008年勝沼甲州樽発酵
Seal of approval 2008年勝沼シャルドネ樽貯蔵

甲斐Vinワインセレクション

甲州A部門第3位 2007年鳥居平甲州樽発酵
甲州B部門第3位 2008年鳥居平甲州シュール・リー

国産ワインコンクール

金賞・最優秀カテゴリー賞 2008年 勝沼 甲州樽発酵
銀賞 2008年 マスカットベリーA 樽貯蔵
銅賞 2009年 勝沼 甲州シュールリー

2009年

国産ワインコンクール

銀賞 2008年甲州シュール・リー
銅賞 2007年甲州樽発酵

2009年ジャパンワインチャレンジ

銀賞 2008年甲州シュール・リー
銅賞 2007年勝沼シャルドネ樽貯蔵
Seal of Approval 2007年甲州樽発酵

甲斐Vinワインセレクション

甲州辛口部門 第3位 2007年 鳥居平甲州シュール・リー
甲州A部門 第2位 2006年 鳥居平甲州樽発酵

2008年

ジャパンワインチャレンジ

Seal of Approval 2005年勝沼メルロー
2006年鳥居平甲州樽発酵

JAPAN WINE COMPETITION

銀賞 2007年鳥居平甲州シュールリー
銅賞 2006年鳥居平甲州樽発酵
2005年鳥居平甲州樽発酵

甲斐Vinワインセレクション

甲州A部門 第1位 2005年 鳥居平甲州樽発酵

2007年

ジャパンワインチャレンジ

Seal of Approval 2006年鳥居平甲州シュールリー
2005年鳥居平シャルドネ樽貯蔵

JAPAN WINE COMPETITION

銀賞 2006年鳥居平甲州シュールリー
銅賞 2005年等々力シャルドネ樽貯蔵
2005年マスカット・ベリーA樽貯蔵
奨励賞 2005年甲斐ノワール

2006年

ジャパンワインチャレンジ

銅賞 2004年鳥居平甲州樽発酵
Seal of Approval 2005年鳥居平甲州シュールリー
2004年鳥居平・野呂 甲斐ノワール

JAPAN WINE COMPETITION

銅賞 2005年鳥居平甲州シュールリー
2004年鳥居平甲州樽発酵
2004年鳥居平・野呂 甲斐ノワール
奨励賞 2003年等々力シャルドネ樽貯蔵

2005年

ジャパンワインチャレンジ

銀賞 2003年鳥居平甲州樽発酵
銅賞 2004年鳥居平甲州シュール・リー
Seal of Approval 2003年鳥居平・野呂甲斐ノワール

JAPAN WINE COMPETITION

銀賞 2003年鳥居平甲州樽発酵
2004年鳥居平甲州シュール・リー

甲斐Vinワインセレクション

甲州種甘口部門第3位 2003年鳥居平甲州樽発酵

2004年

ジャパンワインチャレンジ

銅賞 2003年鳥居平甲州シュール・リー
2002年鳥居平甲州樽発酵
奨励賞 2002年鳥居平・等々力シャルドネ樽貯蔵

2003年

ジャパンワインチャレンジ

銅賞 2002年鳥居平・野呂甲斐ノワール
2002年鳥居平甲州シュール・リー
Seal of Approval 2000年鳥居平・等々力シャルドネ樽貯蔵
2000年鳥居平メルロー樽貯蔵

JAPAN WINE COMPETITION

銅賞 2000年鳥居平・等々力シャルドネ樽貯蔵
2001年鳥居平・等々力シャルドネ樽貯蔵
2002年鳥居平・野呂甲斐ノワール
2002年鳥居平甲州シュール・リー

甲斐Vinワインセレクション

甲州A部門 1位.特別賞 2003年鳥居平甲州シュール・リー

2002年

ジャパンワインチャレンジ

Seal of Approval 2000年鳥居平甲州シュール・リー
2000年鳥居平甲州樽発酵

甲斐Vinワインセレクション

デラウェア部門 3位 2002年デラウェア

ジャパンワインチャレンジとは・・・?

世界的なワインコンクールで、フランス、イタリア、アメリカなどワインの名醸地を含む20を超える世界の国々から1400品以上のワインがエントリーされ、マスターオブワインを代表とする海外の審査員によってテイスティング審査が行なわれます。
※Seal of Approvalとは・・・?
地域のスタイルと高い品質を認められたワインに与えられる賞です。

JAPAN WINE COMPETITIONとは・・・?

国産原料ぶどうを使用した国産ワインの品質と認知度の向上を図るとともに、それぞれの産地のイメージと国産ワインの個性や地位を高めるために開催されたコンクールで、2003年から始まりました。日本全国からエントリーがあります。
エントリー条件として、国内で栽培・収穫された果実のみを用いたワインで、720mlボトルで1000本以上の量が確保されていること、等です。

審査方法・審査員

能審査による審査です。 ボルドー大学醸造学部助教授 ジル・ド・ルベル氏、オーストリア人ワインジャーナリスト デニス・ギャスティン氏をはじめ外国人審査員を含む学識者約20名の審査員により審査が行われます。


甲斐Vinワインセレクションとは・・・?

甲斐Vinとは「山梨のワインをこよなく愛し、その魅力を広めていくことを目指したワイン愛好会」で、山梨県産のワインを広くアピールするためのイベントとして、2002年、「第1回甲斐Vin2002新酒ワインセレクション」が開催されました。第2回目開催より甲州種部門も設け、山梨県を代表する甲州種の幅広いタイプのワインを対象に実施しています。

概要

主催

甲斐Vinワインセレクション実行委員会

出品ワイナリー数

32社77点(2004年)

出品ワイン条件

山梨県産ぶどう100%使用の生産者元詰めワインで、市販製品かその予定のあるもの。
以下3部門の条件に当てはまるもの。
・デラウェア新酒部門:開催年収穫デラウェア100%のワイン。
・甲州A部門:甲州種100%のワインで市販価格(税抜き)が1800円以下のもの。収穫年度は不問。※
・甲州A部門:甲州種100%のワインで市販価格(税抜き)が1801円以上のもの。収穫年度は不問。※
※第3回(2004年)開催時の出品条件です。

審査方法

甲州A部門と甲州B部門の審査はラベルを隠し、一般消費者、酒販販売従事者の方々が自由にテイスティングを行った後、各部門ごとに気に入ったワイン3点を投票する形式です。
デラウェア部門及び赤ワイン部門の審査は、ラベルや品種、価格を公開した上でテイスティングを行い、各部門ごとに気に入ったワイン3点に投票します。
赤ワイン部門は品種、収穫年度は不問ですが、山梨県産ぶどう100%が条件です。

※コンクールの結果詳細につきましては甲斐Vinのホームページをご覧下さいませ。


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シャトレーゼ勝沼ワイナリー
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