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ニュースリリース

2017.7.13

太陽に近い、てっぺんのもぎたて桃!
「山梨県産白桃使用 おひさまたっぷり桃のデザート」
7月14日(金)から期間限定販売

全国に489店舗、海外に33店舗を展開している菓子メーカー、株式会社シャトレーゼ(本社:山梨県甲府市、代表取締役:齊藤 誠)は、契約農家で育った桃を収穫した日に製造・販売する「山梨県産白桃使用 おひさまたっぷり桃のデザート」を、7月14日(金)から期間限定で販売します。

「おひさまたっぷり桃のデザート」に使用する桃は、シャトレーゼの契約農家5軒で収穫した桃をその日のうちに工場に運びます。一般的な桃は樹で完熟してから収穫すると配送期間に熟れすぎてしまうので、完熟する前に収穫する場合がほとんどです。シャトレーゼでは契約農家から直接フルーツを仕入れることでより新鮮な桃を使う事ができます。
さらに、収穫する桃は桃の木のてっぺんになる太陽の光を多く浴びた全体の約25%の桃だけを使用しています。太陽の光を多く浴びて、樹の上で完熟した桃は甘味も香りもとても強い桃になります。
山梨県は桃の生産量が日本一で昨年度は日本全体の31%となる39,900トンを収穫しました。桃の里である山梨県にあるシャトレーゼだからできる今の季節だけの新鮮な桃スイーツを楽しめます。

山梨県産白桃使用おひさまたっぷり桃のデザート